ハチドリがダントツに安い!

感動する言葉で描かれていました。「最近テレビで見たけど「ハチドリの一滴」って本知ってる?」「知らない。今の世の中!勝ち負けだとか言われそのようなことで人の価値が判断され!ふりまわされます。

こ、これですっ♪

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

ハチドリハチドリのひとしずく いま、私にできること [ 辻信一 ]

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っていうか!読まなくちゃいけないような気がします。くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは!火の上に落としていきます。。今の日本に一番欠落している部分に皆さん気づくべきだと感じました。この本は、環境破壊を扱っていますが、決してそれだけではなく、私たちの日々の営みの中にあるたくさんの困難に、立ち向かおうとする気持ちにさせてくれる本だと思いました。自然を愛する父から紹介された本です。出来ることから初めて温暖化わとめていけたらと思います。。環境問題について書かれている本です。特に自然を愛する人環境保護に興味がある人におすすめです。あと!仲間と思う人にも贈って欲しい本です。今、本を手にしながら書いていたら、息子が興味を持ってくれたので、これからハチドリのお話を読んであげようと思います。動物たちはそれを見て笑ったけど『私は、私にできることをしているだけ・・・』って言ったんだって、ちょっと子供に聞かせたいでしょう」「そうだね、聞かせてあげて」って会話が発端です。絵本なのですぐに読めました。勇気を与えてくれます。そんな父が何か感じることがあって買ったのでしょう。ぜひ読みたいです。私はまだ内容はちらりとしか見ていませんが!絵が多く!本は薄く(ページ単価はちょい高いですが...)読みやすい活字。是非、読んでみて、みんなにこのお話を広めて下さい。地球規模のさまざまな問題に対して、ひとりひとりが出来るのはささやかなこと。心が病んでいる時や自信が無いときにオススメの本です。歯医者さんでの待ち時間に読んでいた雑誌に坂本龍一が出ていて、いつも持ち歩いているというポットに気になるマークが入っていたので調べてみまたところ、この「ハチドリのひとしずく」を見つけました。物語自体のページ数は少ないです。ですが!ささやかでも自分にも何かできることがあり!それを実行することが大切なんだと思わせてくれる本です。 また、切り絵の挿絵が渋いし、かっこいい。森が火事になり!逃げ惑う動物たちとは別に!一滴ずつの水を!空から何度も落とすハチドリ。」「インターネットで検索できる?」「内容は、森が火事になって燃えている、生きものたちは逃げていきましたがハチドリが行ったり来たり。NHKでとりあげられ注目されているから!と購入を頼まれました。単純で美しいお話・・・でも実践は難しい。多くの人に読んで欲しい本です。見習わなきゃって気持ちになります。それでもあきらめないで!できることをやり続けるのは大切なんだと!改めて感じました。またそうした姿にニュートラルな強さを感じました。このお話は耳にはしていましたが!実際に本を見たことが無かったので購入してみました。父は定年退職後再就職していますが!日々忙しいようです。こつこつと頑張っている人、頑張ることに疲れを感じている人に読んで欲しい本です。。赤一色の表紙がとても印象的で、書店で見かけてずっと気になっていた本です。一人一人の心がけが大事です。仕事で多忙な父のリクエストで購入。 後ろに載っているとき特集では!坂本龍一さんたちが!地球を守るために実際に行動を起していることが載っていて!自分も自分のできることから!始めようと思いました。そんな姿を動物たちはあざ笑う、だがハチドリはこう言った。そして!小さなことでいいですから!自分に出来ることをやってみて下さい。そんなことばかりですが・・・みんながあきらめず!自らが出来ることを淡々と実践していくのなら!きっと世界は変わる・・・使命感で考えて動くというのでなく!もっと自然な行動で進んでいけたら!と思います。小さな力でもコツコツと積み重ねていけばそれは大きな力となって夢を実現できる。この本は南アンデス地方の古いお話だそうですが、自分の身の丈を知り、自分ができること、自分がすべきことをするという、はちどりの姿は、日本人の民族性にも共通するなあと感じました。数年後若しくは数十年後!事実が判明するところが怖いところです。今できることしておかないと・・・100万人のキャンドルナイトの呼びかけ人である辻信一氏の本です。南米・アンデス地方先住民族に伝わる「ハチドリのひとしずく」という民話です。でも体長10cm前後の小さなハチドリが!一生懸命!自分にできることをする姿・・・感動です。父に借りて読みたいと思います。本で人生を学ばせて貰ってます、読んだ乾燥はまた後日。「私は、私にできる事をしているだけ」いま、私にできる事はなんだろう、と考える本であり、教えられる本です。自分にできることからしていきたいと思いました。いま、地球のため、未来のため、みんなのために自分にできることは何かと問われても、すぐに答えられる人はそんなに多くないし、それを実践している人はもっと少ないでしょう。